A201ペンダント


「A201 ペンダント」は、1952年に完成したアルヴァ・アアルトの代表的な建築、セイナッツァロのタウンホールの図書館のためにデザインされました。スチール板を溶接した彫刻のように美しいデザインは、アアルト夫妻のお気に入りでもあり、自らが暮らす自邸のためにも3種類のバリエーションをデザインしています。シェードの上下双方から光を放つデザインは、まるで間接照明のように優しく柔らかい光を灯す人工照明を目指していたアアルトの理想を体現しています。
【商品説明】
シェード
スチール
リング
スチール
引掛シーリング
全長125cm (器具込み)
E26 LED電球 60Wタイプ (付属)
中国製
コード加工をご希望の方は、照明ページにありますコード加工オプションのご希望のものをチェックし追加でご購入ください。
尚、オプションの購入が無い場合には下記標準サイズで注文させて頂きます。